【心地よさを引き出すおもてなし】取り皿はあらかじめ準備、自分もくつろぐ(ESSE-online)

8月ももう終盤。たくさん出かけた夏のおしまいは、家に人を招いてゆったり過ごすという人も多そうです。そんなときに実践したいのが、涼しげで肩の力の抜けたおもてなし。雑誌『暮らしのおへそ』などで取材や執筆を行う一田憲子さんは、東京の築50年の平屋一戸建暮らし。仕事柄来客が多く、くつろいだ空間の演出を... 続きを読む

基本がわかれば家族も協力してくれるはず!みんなで行う「食事のあと片づけ」(ESSE-online)

もうすぐ終わる夏休み。家族と食卓を囲む機会が増えて楽しかった半面、食事のあと片づけにそろそろうんざりという方もいるのではないでしょうか。少しでも家事をスムーズにするためには、家族の協力が不可欠、と提案するのは、「家事塾」を主宰する辰巳渚さん。 「食器は自分でさげ、さらに洗う・ふく・片づける、... 続きを読む

【警視庁災害対策課直伝】ペットボトルで懐中電灯の光を部屋全体に広げる方法(ESSE-online)

いつ起こるかわからない自然災害。だからこそ、身を守るための備えが大切です。「防災グッズや非常食の準備、家族の集合場所を話し合っておくなど、日頃から自然災害に備えることが重要です。ほかにも、身近な物を使った裏ワザを知っておくと、役立つ場面があるはずですよ」 こうアドバイスするのは、警視庁災害対... 続きを読む

驚くほど体にいい「酢」で夏を元気に!保存食にもなる甘酢漬けがおすすめ(OurAge)

「人が発明した最初の調味料と言われる、酢。夏になると酢を使った料理が多くなりますね。暑くて食欲がないときも、酢の入った料理はさっぱりしていて食べやすいものです」と話すのは、料理研究家の山田玲子さん。 「また、酢の成分である酢酸には、高い殺菌効果があると言われます。昔から日本には“酢でしめる”... 続きを読む

今、注目のタンパク質たっぷりのパワーサラダ「豆腐とビーツの枝豆ポテトサラダ」(OurAge)

夏はサラダメニューがうれしい。なかでも最近、注目を集めているのが「パワーサラダ」、肉や魚介、チーズ、卵、豆などをプラスしたごちそう風サラダだ。野菜が持つビタミン、ミネラル、食物繊維はもちろんのこと、元気な毎日に欠かせない栄養素である「タンパク質」がプラスされ、よりヘルシーに。必要な栄養素が、ひ... 続きを読む

藤原美智子さんが語る「“もともと美人”に見える眉」、3つのポイントとは?(OurAge)

苦手意識のある人が多い眉メイク。でも、ヘア&メイクアップアーティストとして、長年第一線を走っている藤原美智子さんのテクなら、驚くほど簡単に、感動するほど自然に仕上がる。自眉を育てる方法も教えてもらった。 「眉は印象を決める重要パーツ。だからこそ5月にデビューしたブランド第1弾には、アイブロウ... 続きを読む

アラフィフ世代のカリスマスタイリストが伝授「夏の巻きモノ、差がつく巻き方・選び方」(OurAge)

ワンパターンになりがちな夏の着こなしに、1 枚投入でニュアンスを加えてくれる巻きモノ。エッジーからコンサバまで、大人の魅力を引き出すスタイリングに定評があるスタイリストの地曳いく子さんに、今年らしい取り入れ方を聞いた。 ◆いく子流・巻きモノ上手への3カ条 1.見た目にも涼しげな薄手で、肌に... 続きを読む

大人の肌は、夏こそ「油分」が必要!(OurAge)

「べたつくから」といって、夏の時季は乳液やクリームを使わずにスキンケアを済ませる人が多いようだが、大人の肌にはそれでは不十分。加齢とともに自らが分泌する皮脂がどんどん減ってきているから、季節を問わず、もっと積極的に補う必要があると言える。 若いときの体験からか、アラフィフ世代には油分の多いコ... 続きを読む

アラフィフ世代には、夏にも「油分」が必須!「乳液」で肌を滑らかに柔らかく!(OurAge)

蒸し暑い夏は「化粧水だけ」という人も増えてくるが、これではどうしても乾燥してしまう。「油分」不足を補うなら、まずは肌を滑らかに柔らかく整える乳液で、朝晩の保湿ケアを。今年の夏は、美白ケアラインの乳液も充実している。オススメの5品を、愛用者のコメント付きでご紹介。 ◆花王ソフィーナ「ソフィー... 続きを読む