子育てママがイチオシの「マザーズセレクション」大賞 「JAのこども共済」も受賞(オーヴォ)



「商品テスト」で一時代を築いた「暮しの手帖」編集長・花森安治氏が、ネット上の商品批評の世界を知ったらなんと言うだろうか。まさに玉石混交、よほどの目利きでない限り、あふれる「批評」の中から、信頼に足る批評をすくい上げることは至難の技に思える。

 つまるところ、あまたある批評の中から何を信じるかは、評価対象と争っても、消費者目線で事実を伝える覚悟のある批評者自身への信頼性で判断するしかない。先のNHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」では、地道な検証実験で事実を伝える花森氏らの真摯(しんし)な姿勢がドラマ化されていた。

 NPO法人日本マザーズ協会が毎年発表している「マザーズセレクション大賞」は、子育て中のママたちが注目する、商品・サービスの“格付け”アワードの一つ。同じ子育て期にあるママたちの投票結果で受賞商品・サービスが決まるので参考にするママたちは多い。ことし9回目を迎える。

 同じ日本マザーズ協会が芸能人など著名人を対象に授与する「ベストマザー賞」のほうが有名だが、子育て環境を良くする商品、サービスを顕彰する「マザーズセレクション大賞」のほうが、子育て社会に寄与する面は実際には大きいだろう。

 今回のマザーズセレクション大賞には、28商品・サービスが選ばれた。

ネットの評判や噂って
実際のところどうなんだろう?

正直、ノウハウに興味あるから気になります。

わたしが気になっているのはコレ・・・

こんなに簡単に効果がでるんなら
すぐにでもやってみたい気がするんですよね。

評判や口コミどおりに効果あるなら
嬉しいけど・・・。



コメントを残す