『陸王』ドラマ打ち上げに顔を揃えた週刊誌全5誌とテレビ局の知られざる攻防戦(週刊女性PRIME)

TBSのドラマ『陸王』が12月24日に最終回を迎えた。撮影は放送2日前にクランクアップ。編集作業が終わったのは放送開始1時間前だったという。<写真>悪役を演じた小藪の姿 駆け込みで完成した最終回だったが、平均視聴率は20.5%(関東地区)と全10回で最高をマークし、有終の美を飾ることができた。... 続きを読む

大谷翔平、メジャーデビューで“女子アナ包囲網”からついに解放へ(週刊女性PRIME)

“メジャーで二刀流”――。MLBのロサンゼルス・エンゼルス大谷翔平投手(23)が、ずっと目標に掲げていた夢が来年4月に現実のものとなる。  花巻東高から2012年ドラフト1位で日本ハムに入団。当時から投手と打者をこなす“二刀流”として注目され15年には15勝をあげ最多勝投手に輝いた。  翌... 続きを読む

セレブたちも冬トレンドのチェックアウターに夢中! [mi-mollet](講談社 JOSEISHI.NET)

セレブが今着てる冬アウターをチェックしたいと思います。今回は、トレンドのチェックアウター編。私はこの冬、会う人会う人に、タモさんの「髪切った?」ばりに「今年のアウター、何買った?」って聞いていたのですが(自分が何を買うか迷っていた)、中でもファッションエディターたちの回答率が高かったのが、この... 続きを読む

おせちに飽きたら、ご当地カレーの食べ比べもいいね! 新年会や手土産にも喜ばれそう(オーヴォ)

おせち料理が食卓に並ぶと、「新年だなあ」と気持ちが引き締まり、ワクワク。でも、少したつと家族、特に子どもたちから「おせちって、おいしいけど飽きるんだよね…」なんて言葉が出てきませんか? お正月2日目には、普通のご飯が食べたくなる人もいるでしょう。でも、食事を準備する人は、三が日の間くらい、でき... 続きを読む

髪のエイジング悩みに、ツヤが際立つカットが効く。ボリュームアップも思いのまま!(OurAge)

大きな動きをつけたり、ランダムにはねさせたり。鎖骨にゆるりとかかる長めのボブは、スタイリング次第で雰囲気を変えられて女らしさも抜群だとアラフィフ世代に人気のスタイル。 しかし、その一方で髪のエイジング悩みからスタイリングが思い通りにいかないことも。販売員の臼田一美さんさんも、「ゴワついて見え... 続きを読む

アラフィフ女医たちの「筋活」「骨活」。栄養や寝具にこだわって、骨粗しょう症対策中!(OurAge)

アラフィフ世代になると、加齢による女性ホルモンが激減し、筋肉や骨も衰えがちに。そんなとき、同世代の女医は、「筋活」「骨活」のためにどんなことをしているのだろうか。美容皮膚科、婦人科、歯科、形成外科…それぞれの分野で仕事をしている45歳以上の女性医師76人に、アンケートを実施。「筋活」「骨活」の... 続きを読む

高橋一生・星野源・又吉直樹は“同級生”。遅咲きで大ブレイクしたワケ(女子SPA!)

今年、最も華々しく活躍した俳優といえば、あなたは誰を思い浮かべますか?  坂口健太郎? 竹内涼真?……世代と好みによって答えはさまざまですが、まず、アラサー&アラフォー女性の回答の上位に必ず食い込んでくると予想されるのが、高橋一生(37)ではないでしょうか。  高橋は、NHK大河『おんな城... 続きを読む

大森南朋×鈴木浩介×桐谷健太にとって「女性」とは?三者三様の回答(女子SPA!)

『22年目の告白 -私が殺人犯です-』『SR サイタマノラッパー』の入江悠監督が、オリジナル脚本で挑んだバイオレンスノワール『ビジランテ』が公開中です。  運命に翻弄される男たちを描く物語で、父の死をきっかけに再会した3兄弟に扮して主演を務めた大森南朋さん、鈴木浩介さん、桐谷健太さんのスリー... 続きを読む

元タレントの露木由美さん、壮絶半生を経て結実した「人生を変える体幹」(週刊女性PRIME)

「赤ちゃんが用もないのに泣くのは歪みがあって苦しいから。体幹を整えてあげれば、心身ともに健やかでいられるんです」こう語るのは、自ら4人の子どもを育てるシングルマザーであり、体幹トレーナー/ベビー&スマイルを主宰する露木由美さん(50)。いじめられ続けた少女時代、のめりこんだローラース... 続きを読む