忙しい家事のプロが実践している「3分片づけ」をマネすれば、家は片づく(ESSE-online)

ため込むと、ついおっくうになりがちな片づけ。ためないようにするには、どうすればいいのでしょう? 暮らしのプロが実践しているのが、すき間時間を利用して行う「3分片づけ」。これを行うだけで、片づく習慣が自然に身につくと言います。気になる場所や、後回しにすると負担が重くなるところなど、ピンポイントを... 続きを読む

両親や義両親との「近居」ってどうなの!?メリット・デメリットをまとめました(ESSE-online)

自分の両親や夫の両親との「近居」が注目されています。近居とは、両親や義父母と同居するのではなく、少し離れた場所にそれぞれの世帯が別々に住むこと。子どもの面倒を見てもらえたり、親孝行ができたりというメリットがある一方、つき合いが面倒だったり、子育てや生活に干渉されるなどのデメリットもあります。 ... 続きを読む

「お金の流れがわかりやすい」と話題に!毎日書くのが楽しくなる家計簿とは(ESSE-online)

家計の管理、しっかりできていますか? 「きちんと把握しないと…」と思ってはいても、家計簿をつけるのは「面倒くさい」「なかなか続けられない」という人も多いでしょう。 そうしたなかで今、楽しく続けられて「書くだけでムダ使いが減る!」とSNSで話題沸騰中の家計簿があります。自分に合ったやり方でつけ... 続きを読む

なにを置いてもシックに高見え!100均の「スレートプレート」が優秀すぎる(ESSE-online)

100円ショップのアイテムを上手に使いこなしてチープに見せないポイントは、そもそもの選び方や使い方にあります。 「せっかく買ったものが、安っぽく思えるとがっかりですよね。じつはそんな心配不要の”高見えアイテム”があるんです!」 口コミとかでいろいろな意見の書込みがあるけど実際は【効果なし... 続きを読む

退職後はなにを手放す?「老後破産」を防ぐ、ものとお金の豊かなつき合い方(ESSE-online)

夫婦のどちらもが退職すると、暮らしのサイズにあわせて身の回りに置くものを見直したり、年金などの収入でこれまでよりコンパクトにやりくりしたりする必要があります。この世代に必要なものや、お金の扱い方はどのような姿が理想的なのでしょうか。 【悩み】が本当に解決できるならやっぱり気になるし、やっ... 続きを読む

いつもの野菜炒めがエキゾチックに!クミンシードの簡単活用法(ESSE-online)

老化予防効果があるといわれ、今、テレビや雑誌でも大注目のスパイス、クミン。ただし買ったはいいものの、カレーに入れる以外の使い方がよくわからず、もて余している…という人も多いのではないでしょうか。 “流しのカレー屋”として活動し、料理教室を開くこともある阿部由希奈さんも、「お料理教室を開催したと... 続きを読む

から揚げが甘酢あんかけに変身!冷めてもおいしいアレンジレシピ(ESSE-online)

すっかりおなじみになった、つくりおきや常備菜でもやっぱり「できたてを食べたい!」という家族からのリクエストも多いはず。それならば、少しの手間で2回分のおかずをつくってみませんか? 今回は、多めにつくったから揚げを、少しの手間で生まれ変わらせるアレンジのアイデアをご紹介します。夕飯と翌日のお弁当... 続きを読む

本日100歳!家事達人・吉沢久子さんが実践する、老けない暮らしのヒント(ESSE-online)

献立を考えて料理したり、手順を工夫しながら掃除したり…。単調に思える毎日の家事には、じつは脳を活性化する要素が詰まっています。脳の専門家の加藤俊徳さんも、「毎日なにげなく行っている家事は、じつは脳のトレーニングにぴったり」と語ります。家事をとおして上手に使えば、脳はスムーズに働くようになり、い... 続きを読む

アラフィフ世代の「まとまりにくくパサつく」くせ毛を、動きのあるフェミニンボブに(OurAge)

〈若見え〉と〈美映え〉がかなうとして、アラフィフ世代に大人気のボブ。しかし、司会業の山口小百合さんは、「まとまりにくいクセ毛。乾燥毛でパサつきやすい」ため、ヘアスタイルがなかなか思い通りにならないそう。 そこで、銀座の人気ヘアサロン「Ramie(ラミエ)」のNAOMIさんの手に委ねることに。... 続きを読む